東北学院大学では音楽音響医学分野と各種診療の合同計画として音楽療法を実践しているそうです。音楽療法の大学院生である音楽療法士が行い、病棟では各診療科担当医の監督下で、外来では音楽療法室において市江室長が同席してセッションを行っています。